うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。

うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。

若くして頭角を現し、近隣にその名を知られる
凄腕冒険者の青年「デイル」。
とある依頼で深い森へと足を踏み入れた彼は、
ガリガリにやせ細った幼い魔人族の少女「ラティナ」と出逢う。

罪人の烙印を押されたラティナをそのまま放置できず、
保護者になることを決意したデイルだったが

「ラティナが可愛すぎて、仕事に行きたくない」

――気づけばすっかり親バカ全開に!?

タイトル
うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。
放送時期
2019年7月
スタッフ
原作:CHIROLU
『うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。』
(HJノベルス/ホビージャパン)
監督:柳瀬雄之
シリーズ構成・脚本:吉岡たかを
キャラクター原案:景・トリュフ
デザイン協力:ほた。(MFC/KADOKAWA)
キャラクターデザイン・総作画監督:西田美弥子、舛舘俊秀、出口花穂
プロップデザイン:大久保富彦、児玉 萌、大場優子、小池瞳子
色彩設計:渡辺亜紀
美術監督・美術設計:柴田 聡
撮影監督:山根裕二郎
編集:小峰博美
音楽:横関公太
音響監督:土屋雅紀
アニメーション制作:MAHO FILM
声の出演
ラティナ:高尾奏音
デイル:岡本信彦
ケニス:小山剛志
リタ:沼倉愛美
クロエ:桑原由気
シルビア:高野麻里佳
ルディ:田村睦心
マルセル:広瀬ゆうき
アントニー:福原かつみ

(C)CHIROLU・ホビージャパン/白金の妖精姫を見守る会